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創 楽しくできるイチからのデッサン

  • 講座名

    創 楽しくできるイチからのデッサン

  • 講座概要

    絵は、よく見て、感じたことを描きます。手軽に始められる、鉛筆デッサン。全体としてものを見ることに慣れる、木炭デッサン。さあこの二つをご一緒に体験してみましょう。
    1回目10月4日と10月11日、2回目10月19日と10月26日、3回目11月1日と11月8日の2日間参加の講座となります。

  • 講師

    洋画家: 渡辺総一 (わたなべ そういち)

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講座詳細

  • 開催日時

    更新日:2023/12/27
    ※「講座を予約する」ボタンの先で、講座開催日が反映されていない場合は、更新日から2〜3日お待ち下さい。

  • 会場名

    レンタルスペースgen

  • 会場住所

    〒3430816
    埼玉県越谷市弥生町3-30 石渡ビル3階

  • 対象者

    絵を描くことを楽しみたい方に

  • 定員

    5

  • 受講料

    1人6,000円(税込)

  • 支払い方法

    1回目の講座終了後、現金でお支払をお願いします。

  • 持参するもの

    マスク、エプロン

  • 英語対応

    あり

  • 申し込み期限

    3日前まで

  • キャンセルについて

    3日前まで

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講座内容紹介

  • 2回のセミナーのうち、1回目は鉛筆デッサンです。描ける限界まで、リアルに描くことにトライしてみましょう。大切な所や本質となる所への気づきを体験してみることが主眼です。2回目は木炭デッサンです。紙が大きいので、腕全体を動かして描きます。食パンが消す道具です。簡単に消せます。木炭で描くのも軽いタッチでできます。この経験を重ねて、形を練り上げていく、という進め方を体で覚えていくことが主眼です。

    01
  • 鉛筆で花を描くことにトライしました。描くうちに咲いた花びらは大きく開きました。それで、花のモティーフでは、植物のいのちを描いていることを実感しました。

    02
  • 木炭デッサンは、立体がモチーフになり、空間を描くことに気が向きます。また木炭紙も大きいので意識が広がります。木炭デッサンは、大まかに描くことに慣れることが大切です。全体の要所要所を押さえていく描き方です。石膏像は古代ギリシアやルネサンスの時代に創られた彫刻です。黄金分割や比例、合理的なものの見方で創られています。その西欧精神を受けとめ、体験することも有意義なことだと思います。

    03
  • 石膏の幾何形体をモチーフに部屋にセットして描きました。木炭デッサンです。窓からの光がさして、影の様子に魅かれました。

    04
Course flow

講座受講の流れ

  • 01
    講座を探す

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    こしがや技人館(今見ているこのサイト)で、受けたい講座を探してみよう!

  • 02
    予約する

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    受けたい講座が見つかったら、予約しよう!(予約方法は、ネットか電話で)

  • 03
    予約内容の確認

    予約内容の確認

    予約した講座の技人からメールで連絡が来るので、内容を確認しましょう。(電話予約の場合はメールは来ません)

  • 04
    講座の受講

    講座の受講

    いよいよ講座の受講です!受講料は、各技人へお支払いください。(お支払い方法は技人により異なります)