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創 七宝焼でアクセサリーを作りましょう

  • 講座名

    創 七宝焼でアクセサリーを作りましょう

  • 講座概要

    七宝焼は、金銀銅などの金属にガラス質の釉薬をのせて800℃前後の高温で焼き付ける伝統工芸です。一生大事にしたくなるような自分だけの作品を作ってみませんか?

  • 講師

    七宝作家: 七宝焼クラブPalette    田中美和子 (しっぽうやきくらぶ ぱれっと たなかみわこ)

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講座詳細

  • 開催日時

    更新日:2023/12/27
    ※「講座を予約する」ボタンの先で、講座開催日が反映されていない場合は、更新日から2〜3日お待ち下さい。

  • 会場名

    南越谷地区センター(パレット)2階 工作工芸室

  • 会場住所

    〒3430845
    埼玉県越谷市南越谷4-21-1

  • 対象者

    15歳以上。
    七宝焼が初めての方、歓迎。
    手作りが好きな方、自分のデザインでアクセサリーが作りたい方、細かい作業が好きな方、既製品にはない大胆な色柄で作りたい方、是非ご参加ください。

  • 定員

    9

  • 受講料

    一人※2,000円(税込)+材料費(アクセサリーパーツ) 300円(税込)~
    ※釉薬代・道具のレンタル料を含みます。

  • 支払い方法

    当日、現金で。
    材料によって金額が変わりますので、できるだけお釣りの要らないよう小銭のご用意もお願いいたします。

  • 持参するもの

    筆記用具、ポケットティッシュ、エプロン、眼鏡(必要な方)

  • 英語対応

    なし

  • 申し込み期限

    3日前まで

  • キャンセルについて

    3日前まで

  • 注意事項

    最少催行人数 3名

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講座内容紹介

  • 講座で使用する材料の一例です。
    銅板に釉薬(七宝絵の具)を盛って約800℃の窯で1分ほど焼成します。

    01
  • 釉薬の一例です。
    写真上段2つは粒状のフリット、他の6つは粉末状の釉薬です。
    講座のメイン写真…中央と右下のペンダントヘッドはフリットを使っています。

    02
  • 銅板に釉薬を盛っているところです。
    約1㎜の厚さで釉薬を盛り、窯で焼成します。焼成後、磨いたり枠に接着したりすれば出来上がりです。

    03
  • ■様々な七宝焼の紹介(技博の講座で制作するものではありません)
    噴釉(透明釉薬と不透明釉薬の性質を利用して模様を出す技法)で作ったペンダント

    04
  • ■様々な七宝焼の紹介(技博の講座で制作するものではありません)
    細く切った銀箔と透明釉薬を使用して作ったペンダント

    05
  • ■様々な七宝焼の紹介(技博の講座で制作するものではありません)
    銅板全体を銀箔で覆ってから透明釉薬を色分けしながら盛って作ったペンダント

    06
  • ■様々な七宝焼の紹介(技博の講座で制作するものではありません)
    有線七宝(銀のリボン状の線を使う技法)で作ったブローチ

    07
  • ■様々な七宝焼の紹介(技博の講座で制作するものではありません)
    有線七宝(銀のリボン状の線を使う技法)で作った箸置き

    08
  • ■様々な七宝焼の紹介(技博の講座で制作するものではありません)
    有線七宝(銀のリボン状の線を使う技法)で作ったハガキ大の額絵

    09
Course flow

講座受講の流れ

  • 01
    講座を探す

    講座を探す

    こしがや技人館(今見ているこのサイト)で、受けたい講座を探してみよう!

  • 02
    予約する

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    受けたい講座が見つかったら、予約しよう!(予約方法は、ネットか電話で)

  • 03
    予約内容の確認

    予約内容の確認

    予約した講座の技人からメールで連絡が来るので、内容を確認しましょう。(電話予約の場合はメールは来ません)

  • 04
    講座の受講

    講座の受講

    いよいよ講座の受講です!受講料は、各技人へお支払いください。(お支払い方法は技人により異なります)